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目次
1・PPCマーケティングのメリット

2・PPCマーケティングは初心者にもできますか?

3・商材購入代金以外に費用はかかりますか?

4・実践するのにどれぐらいの時間が必要ですか?

5・PPCマーケティングの違法性について

6・PPCマーケティングのデメリットについて

7・類似商材と比較した場合どちらがいいですか?

8・PPCマーケティングの再現性について

9・PPCアフィリエイトについてもっと知りたい

10・豪華特典について

11・無料プレゼント

12・その他の情報商材レビュー

13・メルマガのご案内



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商材購入代金以外に費用はかかりますか?

今日は、『PPCマーケティング』を実践する上で商材購入代金以外
に別途費用が必要かについてお話しますね。

以前、お話しましたように『PPCマーケティング』では
PPC広告を使います。

よって、商材購入代金以外に広告費が必要になります。

では、その広告費はいくら必要になるのか?

これは、一概には言えませんが紹介したい商品の数が増えれば
増えるほど広告費は増えていきます。

ただし、紹介する商品が増えればそれだけ売り上げもあがりますので
結果的に利益も大きくなります。

実践してみた結果ですが、まずは最低月に1〜2万程度の広告費を
用意する必要があると思います。

というのは月に3000円や5000円程度の投資では
広告を出稿するのは2,3個が限界だからです。

運よく、2,3個の出稿で稼げる商品が見つかればいいですが、
現実はそう甘くはありません。

よって、最低でも1万円以上は投資する必要があります。

慣れない内は、キーワード選びや、商品選びに多少苦労すると思います。

PPC広告はある程度場数を踏むことが重要です。

いきなり少ない投資でドカーンと稼げることはまずないでしょう。

最初の内は、広告費は良くて30%〜50%ぐらいと
考えておいた方がいいでしょうね。

1万円の投資で5000円〜7000円ぐらいのリターンがあれば
まずまずだと思います。

どうしても、最初の広告費を用意できない場合はマニュアル内で
1〜3万円程度稼げる方法が紹介されていますので参考にして下さい。

この方法は、誰でも無料で始めることが出来ますし、
複雑な作業も必要ありません。

広告費がかかる時点で赤字になるのでは?
と考える人もいると思います。

当然、投資したお金が回収出来なければ赤字になります。

ですが、赤字にならないための方法がマニュアルに書かれています。

具体的には言えませんが赤字にならないためには
キーワード選択が重要になります。

PPC広告は入札で広告単価が決まります。

ということは人気のあるキーワードは当然クリック単価が高くなります。

逆に、人気のないキーワードはクリック単価が低くなります。

ちなみに、アドワーズでは最低1円〜、オーバチュアでは最低9円〜
からクリック単価を設定して広告を出稿することができます。

人気がないけど需要のあるキーワードは数多くあります。

このようなキーワードを見つけて広告を出せば赤字になる
可能性は極めて低くなります。

PPCマーケティング』ではこの損切りラインの見極め方や
稼げるキーワードの選び方等について詳しく書かれていますので
マニュアル通りに実行すればまず赤字になることは考えにくい
と思います。

また、PPC広告では1ヶ月の広告費を予め決めることができます。

例えば、月に1万円の広告費だと決めていた場合、
自動的に1万円になれば広告が表示されなくなります。

よって、1万円以上の広告費が発生することはなくなります。

それともう1つ。

アクセスの質が高いということです。

PPC広告をクリックする人は購買意欲が相当に高い人だと
判断することができます。

すなわち、それだけ成約率も高くなります。

で、アクセス解析を設置することで実際にどのぐらいのクリック数で
何件成約したかを調べることが容易に出来ます。

もちろん、広告で呼び込んだ人が、そこにある広告から、
成約に結びつくという保障はありません。

しかし、少し長い期間アクセス解析をすると、何人かに一人は
成約に結びつくということが見えてきます。

これを元に赤字にならないための計算式を出すことが出来ます。

例えば、100人に1人が成約に結びつくことが
アクセス解析からわかったとしましょう。

1クリック9円の広告をオーバーチェアで出せば、
900円で1件の成約です。

その1件の成功報酬が2000円だとすれば、
利益は1100円になるわけです。

1日に100アクセスあり1件成約すれば1ヶ月で30件成約
する計算になります。

1100円×30日=33,000円

つまり、27,000円の投資に対してリターンが
33,000円あるわけです。

1商品で1ヶ月33,000円ですからこれが10サイトあれば
33万円、100サイトあれば330万円の利益になります。

実際にはここまで単純ではありませんが、 アクセス解析をし、
アフィリエイトの成約率を分析すると、広告を出しても赤字になる
可能性は低くなります。

どれだけ解析が強力なものであるか、お分かり頂けましたでしょうか。

では、具体的にどうやって赤字の分岐点を決めて広告を出せばいいのか?

例えば100アクセスにつき、1回の成約で、1回の成果報酬が
1000円だとしたら、 1クリックの単価は10円を超えると
赤字になります。

成果報酬が2000円であれば、1クリックの単価は20円を
超えた時点で赤字になります。

この赤字になる分かれ目のことを損益分岐点といいます。

逆に言えば、損益分岐点を越えないのであれば、どんどん広告を
出した方が利益はあがります。

何故かと言うと、クリック単価をあげた分だけ、上位に表示され、
その分クリックされる回数は増えるからです。

クリック単価を下げれば、その分、検索順位は下がり、
当然クリックされる率は低くなります。

つまり、損益分岐点限界までクリック単価はあげといた方が、
結果としては稼げるのです。

目安としては、検索結果の1ページ目、スクロールされない位置に
表示させなければ、広告としてはほとんど機能しません。

このようにPPC広告を使ったアフィリエイトは通常のアフィリエイトとは違い正確な分析が出来るので赤字になる方が難しいといえるかも知れません。

ちょっと、ノウハウを暴露しすぎちゃましたね。^^;

ここだけの秘密にしておいて下さい。

PPCマーケティング』ではこの広告費以外に費用は
一切必要ありませんのでご安心下さい。

サイトも無料ブログを使います。

ですので、レンタルサーバー費やドメイン代金も必要ありません。

ASPの登録やオーバーチュアの登録も全て無料で出来ます。


一人で悩んでいても問題は解決しませんよ。


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